2005年10月07日

差別用語?

家 先日、以前とあるML(メーリングリスト)で知り合い、「mixi」の中で再会出来ました、ネパール音楽家の「スンダリ・ミカ」さんとミカさんのお友達のナオさんと3人でランチをしました。

初めてお会いしましたが素敵な方です。

一度ネパール音楽を聴いてみて下さいまし。。。良いですよ〜♪

日本の方です!

スンダリさんに聞かれました「最近ペンキ屋さんとは言わなくなって、塗装屋さんと言うようになったのは、ペンキ屋とは差別用語?」と。

差別用語とは考えたことが無かった私は「床屋さんが理髪店、パーマ屋さんは美容室と同じじゃないのかな?!」なんて訳の解るような解らない返答でした。。。

そう言えば、「ペンキ屋」って最近聞かないです。

TVで使う言葉がそうさせたのでしょうか?!


よく使う「goo辞書」で調べました。

『ペンキ-や 【―屋】 ペンキを塗ったりペンキで文字を書いたりすることを職業とする人。また、その店。』

と、書いてありました。


「塗装(店)」の方が、ちょっとカッコイイと改めて感じました。


スンダリさんのお友達のナオさんは、「現場を手伝っている塗装職人の妻は、大柄体系でタバコをスッパ〜って豪快に吸って、声がカスレテいて、姐御、場末の・・・のように勝手な私のイメージが出来ていたけど、違ったわ〜。勝手なイメージってダメよね!」
少し言葉が違うかもしれませんが、こんな感じでした・・・よね、ナオさん。

スンダリさんは普段着もネパールの服だと思っていましたよ〜。

あんまり考えない私ですが、勝手なイメージって考える(思う・つくる)時は楽しかったりしますよね。

ナオさん、現場を手伝う前の私は、同感でした!

イメージ通りじゃなくって、ホッ♪

少し考えてみましたが、我が塗装店のイメージってどうなのでしょうか?!






同じ日、偶然お会いしてしまいました。

先日フジTVに出演されておりました、風鈴演奏家の「吉田 慎」さん。

吉田さんの音楽は癒されます♪

穏やかな話し方の吉田さんは、音楽と「=」の方なのでした。


posted by 塗装職人の女房 at 12:17| Comment(9) | TrackBack(3) | 塗装 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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